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サークル: ハソユア
ロールプレイング戦闘エロ人外娘/モンスター娘変身ヒロイントランス/暗示
変身ヒロインが戦闘中も敗北後も徹底して責められる、異種姦メインのヒロピンRPGです。レオタード姿の巨乳ヒロインが段階的に追い込まれていく過程と、重厚なSF世界観の両方を味わいたい人に刺さる作品です。逆に、自由なマップ探索や王道の対人シチュを求めている人には向きません。
どんなゲームか

舞台は現代と、もうひとつの世界。学生の茉莉は友人の琴音と平凡な日常を送っていましたが、街で人々が次々と倒れ、一部が化け物となって襲ってくる異常事態に巻き込まれます。唯一影響を受けなかった茉莉は声に導かれて謎のコスチュームを身にまとい、変身ヒロイン「リーリウム」として、瘴気と魔物が流れ込んでくるもうひとつの世界へ乗り込むことになります。
ゲーム部分はロールプレイングですが、購入者の感想では「フィールドを自由に歩き回る探索型ではなく、コマンド操作中心のノンフィールド型」という説明が複数見られます。ミッションをクリアするとスキルポイントが入り、スキルを習得していく形式です。ただし性経験を重ねすぎると専用スキルを覚えてしまい、性的な攻撃に弱くなるという仕掛けがあります。戦闘中も魔物が性的な攻撃を仕掛けてくるため、衣装の耐久度に気を配りながら進めることになります。
公式の説明では、主人公の性感・性経験・難易度を自由に設定でき、メッセージスキップや戦闘高速化も使えるとされています。処女・淫紋・感じやすい部位といった状態によって戦闘中やHシーンの反応が変化し、章によっては犯された後に妊娠や膨乳といった特殊な状態のまま行動できる場面もあります。Hシーンを見なくても回想に登録する方法が用意されているのも公式の案内どおりです。
買った人が評価している点

戦闘中と敗北後、両方でエロが動く設計
この作品で最も多く挙げられているのが、戦闘エロと敗北エロの作り込みです。移動中や戦闘中に魔物からの性的な攻撃を受け、感じさせられたり絶頂させられたりしながら戦闘コスチュームが破損していく。完全に破れると拘束されて犯されてしまう、という流れが好評です。さらに汚染度が上がるとセクハラ攻撃への反応やHシーンの内容が変わっていくため、追い込まれる過程そのものを楽しめるという声が複数あります。ヒロインが一方的に責められる展開が好きな人にとっては、ここが購入の決め手になる部分です。
複数回の敗北で個別のバッドエンドに至る構造
ボス戦などで負けた際、敗北を重ねることで個々にバッドエンドを迎える作りを「ヒロピンものとして優れている」と評価する感想が複数あります。1回負けて終わりではなく、段階的にエロが進んでいく点が高く買われています。各章のボス戦には特殊なHシーンが用意されていることも公式に明記されています。
異種姦・魔物化・苗床などシチュエーションの振り幅
竿役は触手・スライム・ゴブリンといった異種が中心で、そこに魔物化、苗床、膨乳、妊娠・出産、フタナリ化などが加わります。特に「犯された後の特殊な状態のまま脱出していく場面」を気に入ったという声が複数あり、ボテ腹のまま行動するシチュが刺さった人が目立ちます。魔物化シーンを目的に買った人からも、期待どおりだったという評価が出ています。異種姦や孕ませ系が好みなら満足度は高いでしょう。
ヒロインの造形と衣装の見せ方
黒髪ロング巨乳のヒロインと、体のラインが出る薄いボディスーツ・レオタード姿への評価が繰り返し出てきます。サンプル画像やトレーラーの変身シーンに惹かれて購入し、期待どおりだったという感想が複数あり、衣装の損傷具合で反応が変わる点も評価されています。途中から登場するサブヒロインも魅力的だという声がありますが、メインヒロインとは絵のタッチや印象が少し違うという指摘も同時に出ています。絵柄で買うかどうかを決めたい人は、サンプルを見た印象をそのまま信じてよさそうです。
抜きゲーで終わらないストーリーと世界観
エロ以外の部分を評価する声も多く、重厚なSF設定、用語や背景まで作り込まれた世界観、終盤の展開を褒める感想が複数あります。サークルの過去作とつながる設定が明かされるため、既存ファンにとって感慨深い内容だという指摘もあります。ただし過去作未プレイでも十分楽しめるという声も複数あるので、これが初めての一本でも問題はなさそうです。BGMを評価する声もあります。
買う前に知っておきたい注意点

フィールド探索型RPGではない
ノンフィールドのコマンド型である点は、テンポの良さとして評価する人と、「しっかりした重めのゲーム体験を求める人には向かない」と注意する人の両方がいます。遊びやすさを優先したい人、エロを早く見たい人なら気になりません。マップを歩いて探索する手触りを期待している人は避けたほうがよいでしょう。
イージーでも戦闘に歯ごたえがある
難易度の選択幅が広く、途中で変更もできる点は好評ですが、イージーでも敵の火力が高く回復アイテムが欠かせないという声が複数あります。回復を切らさず戦えば処女クリアも可能という報告もあるので、戦闘が苦手でも詰まるほどではないようですが、まったく戦わずにエロだけ見たいという人には多少の手間があると考えておいてください。なお最難関モードは戦闘が長くなりすぎてしんどいという感想もありました。
対人シーンと日常パートのエロは控えめ
汚染度を上げることで街中のイベントが進み、対人のシーンも見られますが、全体としては異種姦が中心で対人は少なめだという指摘が複数あります。日常パートのHシーンをもっと見たかったという声もあります。異種姦目的なら問題ありませんが、人間相手のシチュをメインに期待している人には物足りないはずです。また、街中の布石的な会話は汚染度を上げないと進まないので、処女・汚染度0のままクリアを狙うとその分のシーンは見られません。
向いている人・向いていない人

向いている人
- 触手・スライム・魔物といった異種姦、孕ませ・苗床・膨乳系のシチュが好きな人
- ヒロインが戦闘中から段階的に追い込まれ、敗北で堕ちていく展開を求めている人
- 巨乳+薄い戦闘スーツ/レオタードの造形に、サンプルの時点で惹かれた人
- エロだけでなく、SF寄りのストーリーや世界観も一緒に楽しみたい人
向いていない人
- 広いマップを自由に歩いて探索するRPGを遊びたい人
- 対人・人間同士のシチュをメインに期待している人
- 戦闘の手間をできるだけ排したい人(イージーでも回復管理は必要)
まとめ

異種姦と敗北エロを軸にしたヒロピンRPGとして、評価している人の声が揃っている作品です。サンプル画像のヒロインに惹かれて、触手や魔物に段階的に追い込まれていく展開を求めているなら、買って後悔する可能性は低いでしょう。逆に、対人中心のシチュや探索型RPGの手触りを求めているなら、別の作品を探したほうが満足できます。